昨日のリリースで、サーバの任意の時点での複製が可能なスナップショット機能をリリースしました。
READ MORE »
サーバの複製が可能なスナップショット機能をリリース
「停止ボーナス」を追加しました
本日、ユニットホスティングシステムをバージョンアップ(1.6)いたしました。主な変更点は以下のとおりです。
バージョン1.6の主な変更点
1. 「停止ボーナス」の追加
2. コントロールパネルの高速化とユーザビリティの改善
その他細かい不具合などの修正
今週は、変更点が少ないのですが、これは来週リリース予定の「スナップショット機能」の実装にフォーカスしているためです。
以下、停止ボーナス機能についてご説明します。
READ MORE »
サーバAPIなど注目の新機能をリリースしました
本日、ユニットホスティングシステムをバージョンアップ(1.5)いたしました。主な変更点は以下のとおりです。
バージョン1.5の主な変更点
1. CPUが最大12コア / メモリが 16GB まで追加可能
2. 固定グローバルIPの無いインスタントプランCの追加
3. スマートプラン(月額制)の削除ボーナスを追加
4. サーバAPI(XML-RPC)の追加
以下、各機能についてご説明します。
ディスク増設した後にする最初の事
本日、新オプションとしてディスク増設機能をリリースしました。1GB単位でディスクを最大4台、最大250GB × 4 = 1TBまで追加できます。ディスクを追加した後はファイルシステムとして使える状態にしなければなりませんが、ユニットホスティングでは仮想サーバはLVMを使用していますので、LVMを使用して/パーティションの拡張を行うまでをご紹介します。
4円/時の完全時間課金制のサーバが始まりました
本日、ユニットホスティングシステムのバージョンアップをリリースさせていただきました。
主な変更点は以下のとおりです。
- 完全時間課金制のサーバ(インスタントプラン)開始
- ポイントシミュレーション機能
- パフォーマンスモニタをマルチCPUに対応
- その他軽微な修正
上記の、1.と2.についてご説明させていただきます。
READ MORE »
スケールアップ!!
本日、ユニットホスティングにスケールアップオプションを追加しました。
今回追加したスケールアップオプションは以下のとおりです。
- 時間単位でメモリを増減
- 時間単位でCPU数を増減
使い方は簡単です。
各サーバのカスタマイズタブを開き。
メモリとCPUコアのスライダを追加したい分動かして「適用」ボタンを押すだけです。
あとは次回起動時に指定したメモリとCPUが割り当てられます。また、課金も起動時から開始されます。
メモリは256M毎に1.5円/時で既存のメモリ+8Gまで追加可能です。また、CPUコアあたりで2円/時で追加可能で最大4コア(既存の1コア含む)になります。
時間単位の課金なので、使わなくなったら減らすこともできます。是非ご活用ください。
いざという時活躍するコンソール機能
ユニットホスティングには、サーバの画面をブラウザに転送するコンソール機能があります。コンソールは、SSHなどによる接続とは異なり、サーバの画面をブラウザ上のJavaAppletへ転送しています。iptablesなどネットワークの設定を間違えたときにSSHによるログインも不能になってしまってもコンソールでログインできればいざという時安心です。
コンソールによるrootログインの様子と、インストールの表示状況をキャプチャーしてみましたので是非ご覧下さい(2分ほど)
追記:
ネットワークを落として欲しいといわれたので落としてみました。





最近のコメント