ハードウェアのクラッシュなどで、仮想サーバが意図せずダウンしたときに、それを検知して自動で起動を試みる「クラッシュリカバリ機能」を追加しました。
使い方は簡単です。
下のように、サーバの詳細画面より、自動復旧のスイッチをONにして下さい。即座に「クラッシュリカバリ機能」の監視に追加されます。

実際に自動復旧が行われると、ログには以下のように残ります。

本機能は無料で利用できますので、可用性の向上のため是非ご活用下さい。
※注意: サーバの中でシャットダウンをかけると、ユニットホスティングシステムはこれを意図的なものと検知出来ないため、クラッシュリカバリが発動してしまいますのでご注意ください。



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